インタビュー
Member Interviews
岩手を愛しすぎた学生たちがそれぞれの言葉で語る
「なぜ、盛燈祭をやるのか」。
盛燈祭をつくる事務局や実行委員には、それぞれ違ったきっかけや想いがあります。岩手への想い、学生だからこそできること、仲間と一緒に何かをつくる楽しさ。そんな一人ひとりの想いが重なり、盛燈祭という一つの場所が生まれています。
イベントの表側だけでは見えない、私たちがこの場所にかける想いを、少しだけのぞいてみてください。
青春をつくる側へ。
僕が盛燈祭を始めた理由。鈴木煌人
事務局長/盛燈祭設立者
國學院大學観光まちづくり学部1年(盛岡中央卒)
設立当初から見てきた盛燈祭を
今度は僕がつくる。千田龍潤
2027 実行委委員長/ 副事務局長
岩手県立大学総合政策学部1年(岩手高校卒)画面越しだった憧れから、
一歩踏み出して掴んだ青春中野綾夏
事務局/広報部長
岩手大学人文社会科学部1年(盛岡三高卒)北海道にいても
僕は岩手が大好きです。尾形優
事務局/企画部長
北海道医療大学1年(盛岡四高卒)和歌山から岩手へ
もう、岩手
好きになっちゃいました。清野直人
実行委員/営業部
岩手大学農学部1年(和歌山県出身)「岩手っていいな」が
生まれる場所をつくりたい。中村洸斗
実行委員/企画部
岩手大学人文社会科学部1年(水沢高校 卒)あの日、立ったステージを、
今度は誰かに。伊藤夢亜
実行委員/バンド担当
岩手県立盛岡第四高等学校2年岩手を離れても
僕が盛燈祭を作りたい理由。工藤孝太
実行委員/企画部
岩手県立盛岡第四高等学校3年
受け継ぐだけじゃない。
文化が続く場所をつくりたい。吉田桜輝
実行委員/企画部
岩手県立雫石高校2年
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